【ふと思った】メルマガを1つ1つ送るアナログ感も、いい

 

会社づとめのときは、

イベントなどを主催するとき、

一人一人、一社一社に招待状を送っていた。

 

手書きでは、ない。

印刷された招待状を封筒に入れて、

印刷された名前と住所のシールを、

封筒に1つ1つ、はっていく。

 

それは、

アナログなことにデジタルを

取り入れている感じかもしれない。

 

 

今、

1ヶ月に1回くらいのペースで、

メルマガを書いて送っている。

(最近、心に響いた言葉などを、まとめて)

 

これは、

デジタルなことにアナログを

取り入れている感じかもしれない。

 

どこが、アナログなのか?

 

1つ1つのメルマガを

1人1人の購読者に送る。

 

内容は、同じだけど、

一括送信は、しない。

 

たまに、メルマガで

書いたことへの、返事のような

メールをいただくことも、ある。

 

それに対して、

次回のメルマガで、

その方だけに、ちょっとした

返事をそえて送ることもある。

 

自分にとって、それは、

ちょっとした、アナログ感。

 

 

1人1人に送ることで、

購読者1人1人への感謝の気持ちを、

毎回、再確認することもできる。

 

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Photo by ål nik on Unsplash

 

 

「購読、ありがとうございます。

今日も、今月も、ステキなことが

たーーーーくさん、ありますように...」

 

そのような気持ちを込めて

1人1人に送っている。

 

ちょっとした、時間と

手間と気持ちをかけて、

毎月、書いて、送っている。

 

 

購読を希望される方にも、

ちょっとした手間を

かけてもらうことになる。

 

購読を希望される方には、

以下の宛先に、以下の件名で

空メールを送ってもらう。

 

宛先:kanata2022@gmail.com

件名:【受取希望】something beautiful...

 

空メールと言いながら、

ちょっとしたメッセージをそえて

送ってくださる方もいる。

 

1つ1つ、

読ませていただいています、

ありがとうございます。

 

かと言って、

「メッセージを書かなきゃ」

ということでもない。

 

あなたの

気が向いたように、

気楽なように、やって

いただければ、いい。

 

 

 

ブログを

読みにきてくださる方にも、

ありがとうございます。

 

今日も

ささやかな幸せが、

たーーーーくさん、

ありますように...。