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something beautiful...

心に美しく触れるものを求めて... something that touches your heart in a beautiful way...

【音声付き003】読みながら英語が学べる物語をつづりたい。

作品たち English

 

こんにちは、kanataです。

1万円起業 」著者クリス・ギルボーのインタビュー動画を見ました。このインタビューを聞きながら感じたことは、興味をもったこと1つ1つ体験してみて、その過程で「自分の人生をこの1つのことに捧げたい」とか「この3つが自分にとって大切だな」とか「自分が大きな喜びを感じるのは、コレとコレだな」などなど、色んな発見があるということ。

 

初めは、色んなことを経験して、「これは違うな」って思ったら止めればいいし、「これだ!」っていうものに出会えたら、続けていけばいいんだなって感じました。私の場合だと、今は「物語を書くこと」と「英語フレーズの紹介」と「写真」かな。

 

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あなたが、自分の人生の時間を使ってやりたいことは、なんですか?

 

 

Story

 

 

(1:10〜)

 

When I was just beginning my 12 years of education,
if I stayed on the "right" track that is,
she was ending hers.  
  
She left home to attend one of the so-called prestigious universities in Tokyo.
I didn't know what prestigious meant, but it sure made our parents happy.
 
So that's it.
6 years was all we had together.
And as you can imagine,
it was definitely not a 6 years of sharing experiences as usual sisters do.
 
It was more like this.
"Watch me open all the drawers in the house."
"Feed me."  "Bathe me."  "Put me to sleep."
Me me me me me.  Everything was about me.
You get the picture.
 
 
私が12年間(正しいレールを外れなければの話だけど)の教育課程を始めようとしていたとき、あの人はそれを終えようとしていた。
 
あの人は、東京の一流と呼ばれる大学の1つに進学するために家を出て行った
私は、一流という意味を知らなかったけど、親はとても嬉しそうだった。
 
それが全て。
一緒にいたのは6年間だけ。
しかも想像できると思うけど、
普通の姉妹がいろんな経験を共にするような6年間とは、かけ離れたものだった。
 
むしろこんな感じ。
「私が家中の引き出しを開けるのを見ててね」
「私に食べさせて」「私の体を洗って」「私を寝かしつけて」
私私私私私。すべての中心は私だった。
なんとなく分かりますよね。
 
 

英語フレーズ

 
stay on the "right" track
一般的に「正しい」と言われるようなレールから外れない
(正しいレールにとどまる)
 
 
so-called〜
〜と呼ばれる
 
 
prestigious
一流な
名声のある
 
 
as you can imagine
あなたが想像する通りで、
想像できると思いますが、
 
 
You get the picture.
なんとなく分かりますよね。
その光景が(写真を見るように)見えますよね。
 
 

最後に

 
ツイッターでも続きを読むことができます。
 
Where will this lead?
Nobody knows.
 
Till next time...
 
 

では、では、

今日もいい日になーーーれ

 

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最後まで読んでいただき、ありがとうございます。