自分プロジェクトな日々

ささやかでもいいから、自分プロジェクトをたくさん持っていると毎日が充実します。(松浦弥太郎)

【インタビュー30】何か選んで、とりあえず進んでみる

 

ポッドキャスト名:The Chase Jarvis Live Show

エピソード名:Neil Strauss: Embrace Your Fears

 

YouTube:Neil Strauss on CreativeLive

 

 

はじめの7分に出てくる英語フレーズ

 

You gotta know that.

 

Let's go there.

 

Yes, that's exactly what you should be doing.

 

For sure.

 

Well, I think that's a good thing for us to touch base on a little bit later.

 

Incredibly prolific.

 

How do you describe yourself?

 

That's a great point.

 

Exactly.

 

What's your opening line of questioning?

 

 

心に残ったこと & 学んだこと

 

honesty = a book

 

「オリジナルでありたいなら、

真実を語れ」(Tucker Max)

 

という言葉を思い出しました。

 

自分のなかにある真実。

 

自分のなかにある、今の

正直な気持ちや、偽りのない考え。

 

それを1つ1つ文章(言葉)にしていく。

それは、自分にしか書けない本になる。

 

 

結果に固執しない

 

ほめられたら、嬉しい。

感謝されたら、嬉しい。

 

でも、評価されることを目的に、

何かを作ることは、むなしい。

 

自分が作りたいと思うから、作る。

それが結果的に、誰かのためになったら、嬉しい。

 

でも結果に固執することに

時間を使うのではなく、

 

次の新しい何かを作ることに

時間を使っていきたいと思う、今日この頃です。

 

このインタビューでは

「any attachment to outcome interferes」 

という表現をしています。

 

 

just choose anything

 

とにかく何かを選んで、

ゴールを決めて進む。

 

途中で方向性が変わるかもしれないが、

同じ場所にずっといることは、ない。

 

実際に行動することで、

次のステップが明確になってくる。

 

実際に進んでいくと、

見えてくるものがある。

 

 

「どっちの道を行ったら正しいのでしょう?」

こういう質問は、よくあるものです。(省略)

 

さて、選択問題の答えを求められて

「どっちでもいいんじゃないか」と、

この頃ほんとうに思うのです。

 

「インターネット的」より

 

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【わたしの100冊】インターネット的

 

 

どっちの道が正しいのか、

考えすぎると、身動きが取れなく

なってしまうのかもしれません。

 

とりあえず何か選んで、

とりあえず進んでみる...。

 

 

 

 

著書:

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