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【海外ドラマで英語学習】言語学習に終わりはない。学べば学ぶほど奥が深く、味わいがあり、楽しみが増える

 

海外ドラマDesperate Housewives(デスパレートな妻たち)を見ている。近所の主婦たちの日常。サスペンスの要素もある。男性の視点から、あれはどのように見えるのだろう。女性としては、うんうん、と共感できる場面がたくさんある。

 

いつも思う。言語学習に終わりは、ないのだと。英語は不自由なく使えるけど、分からないこともまだある。学べば学ぶほど、分からなかったことが理解できるようになればなるほど、その言語の世界に魅了される。映画やドラマには字幕が付いているので、その内容は分かるかもしれない。でも、その言語を習得してこそ、その場面や会話の1つ1つを、より楽しむことができるのだと感じる。

 

 

デスパレートな妻たち シーズン1 コンパクト BOX [DVD]

 

エピソード8くらいまでの印象的なフレーズをピックアップ

 

It turns out that I wanted all the wrong things.

自分がほしいと思っていたものは、自分が本当に望んでいたことではなかった。

 

 

To live in fear is not to live at all.

何かに恐れて生きることは、生きていないのと同じだ。

 

 

Never underestimate your enemy.

敵をあなどってはいけない。

 

 

I think it’s better to fix what you already have.

すでに手にしているものを、なおす方がいいと思う。

 

 

In order to win, you have to want it more.

気持ちで勝つ。

 

 

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Hulu 

 

 

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